中野区のWEBコンサルティング会社【株式会社野武士】のご紹介

ベンチャーマーケティング通信

集客支援会社 ユーエス・コンサルティングの内田です。

昨日訪問させていただきました企業様のご紹介をさせていただきます。

中野区のWEBコンサルティング会社 – 株式会社野武士

株式会社野武士様の事業はというと、

  • 広告代理店業、および関連事業におけるコンサルティング
  • 各種イベントの企画立案、制作および運営
  • WEBサイトの運営および制作
  • マーケティング事業、デザイン業及び映像制作業

といった内容となっておりますので、

弊社ユーエス・コンサルティングと似ているところもありますが、

ここのところ、
海外案件も取り扱いだし、

ということで、昨日の訪問となりました。

代表の萩野様は、
大手広告代理店の出身ということで、その人脈を生かし、
WEBコンサルティングを中心に、幅広いジャンルにてご活躍されています。

なんと、
設立は、平成29年1月20日ということで、
設立後、まだ1年と数カ月という短期間にも関わらず、

日々、抱えきれないほどの案件に追われ(ているにも関わらず、)
全ての案件を楽しんでこなす、という兵(つわもの)です。

まさに、野武士ですね。

以上、
中野区のWEBコンサルティング会社 株式会社野武士様のご紹介でした。

株式会社野武士
東京都中野区東中野1-6-10-202
http://no-bushi.co.jp/


 

リハビリ事業推進のためのSEO対策

ということで、

本日も、SEO対策について、ご紹介したいと思いますが、

今回は、私が参画しているリハビリ事業も絡めてお伝えさせていただきます。

勘の鋭い方なら、もしかしたらお気づきかもしれませんが、

本コラムサイトの1本目のタイトル:
経済産業省が『健康寿命延伸』のため事業企画を公募

このコラムだけ、
SEOチックではなく、ちょっと不自然な存在でしたよね。

実は、
本コラムを書くための伏線なのです。
SEOにも、ストーリーが重要なので。

(上述、中野区 WEBコンサルティング会社 野武士様からの導線だと、伏兵、といったところですね、ひや汗;)

みなさん、
2025年問題、という言葉をご存じでしょうか。

2025年問題 – 3人に1人が65歳以上

団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、

3人に1人が65歳以上、
5人に1人が75歳以上、

『超高齢化社会』こそ、2025年問題です。

普通に考えて、
社会保険、社会福祉、介護、医療、
日本が築き上げてきた保険制度は、全て崩壊しますよね。

ということで、

私が掲げるミッション&キーワードが、『健康寿命延伸』なのです!

( ↑ もちろんSEOに関わらず )

本コラムサイトのサブミッションとしては、
2025年問題に対し、より多くの方に危機感を感じていただきたい、というもので、

かつ、

リハビリ(業界)の現状についても、おまけ程度にご理解いただければと考えています。

リハビリの現状とは!?

脳梗塞の後遺症に関するリハビリは、

通常、病院でスタートしますが、
脳卒中を中心とした脳血管障害に対する ‘病院でのリハビリ’ というのは、期間制限が設けられているのです。

脳血管障害で、150日
高次脳機能障害を伴った重篤な脳血管障害でも、180日

つまり、
(後遺症を患ったまま)半年で病院を追い出される、というイメージです。

その後のリハビリは、
自己負担にて、リハビリセンターに通うか、患者自ら自助努力するか、回復を諦めるか、

というのが、日本の医療体制なのです。

一方では、
超高齢化社会が、直ぐ目の前に迫っています。

7年後です。

そこで、
私のミッション&キーワードは、健康寿命延伸、なのです。

健康寿命延伸

実は、
日本人の平均寿命は、まだまだ伸び続けています。
一方、健康寿命は、延び悩んでいるのが現状です。

※健康寿命とは、健康に生活することができる期間

つまり、
脳梗塞などで障害を持った後、100%健康とはいえない身体での生活期間が、医療の発展と共に、伸び続けている、ということです。

平均寿命が延びることは良い事ですが、
それが超高齢化社会を作り出し、医療制度、社会保険制度を崩壊させてしまう、ということだと、

何のための医療の発展か?

ということなのです。

なので、

健康寿命が延びれば、
これらの問題を少しでも緩和することができる、ということで『健康寿命延伸』というのが、重要なのです。

本コラムは、
以降のコラムのための前置きになってしまいますが、

こういった状況下、2025年問題を前に、
保険適用外のリハビリセンターというのがあちらこちらにでき始めています。

患者からすれば、
保険が適用されない自費負担のリハビリセンターです。

なぜか?

上述、少し触れましたが、
脳梗塞を患ったのち、病院でリハビリを受けられるのは、180日程度です。

その後はどうすれば良いの?

そうです、
自費で全額負担するリハビリセンターに通うしかありません。

(話しは少し逸れますが)

一方で、

脳梗塞等の重度の障害とは関係なく、
ちょっとした腰の痛みなどで、整体院などに行くこともありますよね、

保険が適用されて1回500円など受診できるクリニックです。

そこでも問題が。

2025年問題を抱え、
そこでの保険適用が見直されようとしています。

つまり、

重度の障害に対するリハビリで、保険適用となるのは、180日程度
肩や腰が普段より痛い程度では、保険は適用されなくなる、

ということで、

この状況下で、
整骨医、接骨医の先生方がこぞって、リハビリのノウハウを学び、
生き抜くための手段として、サービスの高額化を図ろうと、

保険適用外となるリハビリセンターの経営を始めようとしているのです。

ただし、
そこにも問題点が。

やはり、
技術は身についても、みなさん集客につまづくのです。

マッサージやカイロを例に取るとわかりやすいですね。

店舗ごとの違いなんて、わからないですよね。
試してみないと、サービスの違いなんて、全く分からないですよね。

試す前にわかる違いというのは、

そう、金額の違いだけなのです。

差別化を図ろうにしても、
消費者には、その違いを一切届けられない、というのが現実なのです。

(話しを戻しますと)

しかしながら、

金額の違いではなく、
技術の違いがはっきりわかるリハビリセンターが存在したのです。

それが
バイニーリハビリセンター、です。

『健康寿命延伸』のミッションを実現すべく、私が参画したリハビリセンターです。

バイニーリハビリセンター
https://www.bini.jp/

(これは私の知識不足が問題かもしれませんが)

事業に携わりだし、既に数カ月が経っているのですが、
未だに、施術方法を簡単に説明することができません。

バイニーリハビリセンターの施術方法は、
[バイニーアプローチ]というのですが、神経科学等の専門メソッドに基づくため、ひと言ではどうにもこうにも説明ができないのです。

全くもって複雑系なのです。

成し遂げようとしていること(=ミッション)が、日本の医療現場(リハビリ)を変える!、なので、複雑系で仕方ないのですが …

初めて受診させていただいた時、
言葉での説明は必要ない、と感じたほど衝撃的な感覚でした。

ちなみに、
私は、五体満足で、いたって健康体なのですが、それでも受診後に全身がすっきりした感覚と、特に『脳』がリラックスした感覚を覚えました。

大幅に話しは、それてしまいましたが、

本コラムサイトのミッション=中小企業・経営者のための集客支援
私のミッション&キーワード=『健康寿命延伸』、
これを掛け合わせて実現していくため、

今後、

バイニーリハビリセンターのWEB戦略も一例として、
SEO等について、ご紹介していきたいと思います。

こちらのプロジェクトに関しては、
理学療法士の方、作業療法士の方、柔道整復師の方が、独立する際に、参考にしていただければと考えています。

今回は、
中野区のWEBコンサルティング会社様の話であったり、
バイニーリハビリセンターの話であったりと、

一見、
一貫性のないコラムのようにお感じになられるかもしれませんが、

最後にご説明いたしますと、

(お気づきかもしれませんが)

実は、
『中野区 WEBコンサルティング会社』と、
『健康寿命延伸』×『バイニーリハビリセンター』というキーワードでの、

SEO対策コラムでした。

本コラムの結果は、
いつも通り、追ってご紹介いたします。

コンサルもリハビリも、すごく似ているんです。

人も企業も、健康が一番ですから!

以上、本日のコラムでした。

【追記:2018年4月11日】『中野区 WEBコンサルティング会社』にて1位達成!

本コラムでは、
まだまだ、自然検索(コストゼロ)で、上位表示を実現する方法をお伝えしていきますので、

引き続き宜しくお願いいたします。

内田悟志のベンチャーマーケティング通信でした。


 
 内田悟志のベンチャーマーケティング通信

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